海でのロケーション撮影、フォトウェディングを検討されている方は、常滑市りんくうタウンの中心にある「りんくうビーチ」がおすすめです。ここでは、りんくうビーチの魅力や写真映えするスポットや撮り方をご紹介します。
りんくうビーチの魅力は青い空と白い砂浜。そして、サンセットです。ビーチは、防波堤に囲まれた内湾に位置しているので、波が穏やかです。開放的なロケーションでウェディングフォトが撮影できます。
りんくうプロムナードには、ヤシの木が立ち並び、南国気分を味わえます。夜はライトアップされるので、幻想的な空間に様変わり。
青い海、沈む夕陽、飛行機をバックに、白い砂浜に足跡を残しながら、波打ち際やヤシの木の下で、まるで絵画のような心に残る写真が撮れます。

穏やかな海、太陽の眩しい光を浴びて、真っ白なウェディングドレスが映えます。スタジオでの撮影とは違い、ロケーション撮影は自然の力が表情を引き出すので、素敵な写真を残すことができます。
りんくうビーチは中部国際空港(セントレア)の対岸にあるので、画角に飛行機を入れて撮影することもできちゃいます。

ずっと憧れだったビーチでの撮影場所として、りんくうビーチを選んだそう。白い砂浜で、空に向かって大好きなビーチ愛を示します。快晴でしっかりコントラストがとれました。ウェディングにピッタリのロケーションですが、真夏は暑さと日焼け止め対策にご注意ください。

昼間のビーチとはちがい、夕方にはオレンジに染まる夕焼けをバックに、幻想的な写真を撮ることができます。太陽の光が海に反射してキラキラと輝き、まるで影絵のように、おでこを寄せ合う二人の姿が浮かび上がります。海での撮影は、時間帯によって、景色の見え方がガラリと変わるので、同じ場所でも色々な雰囲気のフォト撮影が楽しめます。
「大事な写真なので、良い写真を残したい!」と思っていても、いざ、カメラを向けられると緊張してしまいます。波の音を聞いていると、心が落ち着き、次第にリラックス。いつの間にか自然体で撮影を楽しむことができているかもしれません。こちらの写真のウェディングドレスのようにスカートが風になびくオーガンジーやシフォン素材やAライン、プリンセスラインのドレスがおすすめです。

海のフォトウェディングでおすすめの小物は、麦わら帽子やサングラスにパラソル。夏の海と相性の良い小物を見つけましょう。夏の海は、白いタキシード × ウェディングドレス × 白色の小物が、青い海と空に見事にマッチしています。とは言え、海での撮影は、風に飛ばされてしまうような小物は避けた方がいいでしょう。
衣装・価格・撮影場所で選ぶ!
フォトウエディング
前撮りスタジオを見る